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理事長あいさつ

 次なる半世紀を展望できる年に

chairman_nakamura  ※2017年度総代会議案書より抜粋・加筆修正

 阪神医療生活協同組合は、地域住民の健康な生活向上を目指し、保健医療事業に取り組む生活協同組合です。実態的には生活医療協同組合と言った方が、その本質をよく表していると思います。

 組合員や地域住民が医療サービスの単なる受け手ではなく、自分たちが主体となり権利を主張し、民主主義と住民自治(コミュニティ活動)の実践をしていく組織です。そして、その実践は楽しく愉快なものではなりません。 

 私たちの生協は、2年後に50周年を迎えます。今年度の活動と事業が次なる時代を展望できるような一年になるよう祈念しています。  

              阪神医療生活協同組合 理事長 中村大蔵

 

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