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リハビリテーション案内

  Let's リハビリ‼

リハビリからのお知らせ


◎出前講座 「腰痛予防」

小中島訪問リハPT

2024年5月28日火曜にきらめきセンターにて小中島支部のリクエストで「腰痛予防体操」の出前講座を行いました。

当日はあいにくの大雨で参加者が少なかったことが残念ですが、参加してくださった方には腰痛の原因や日常生活の工夫など説明し、体操ではしっかりと身体を動かしていただきました。

 

 

 

 

 

◎出前講座 

知っていますか?フレイルとロコモ                 

「早めの対策で動ける体つくりを目指そう」

            小中島診療所訪問リハビリPT・外来リハビリPT

5月14日(火)に小中島診療所のPT達が善宝寺会館でドーナツの会の皆さんにフレイルとロコモ予防の講座を開催させていただきました。約20名の方が参加して下さり、座学やロコトレ、ロコモ度テストを皆さんで行いました。

講師の訪問リハビリPTは「初めての出前講座でしたが、唄を歌いながら体操をしたりと楽しい一時間となりました。」 

 同じく外来リハビリPTからも「参加されていた皆さん、熱心にお話を聞かれていて、自分も皆さんに負けないぐらい熱心に勉強しようと思いました。」

と感想が寄せられました。それぞれ良い時間になった様です。

 

 

 

 

 

◎3世代にじいろYOGA参加者募集!(終了しました)

◎8/6(日)健康まつり 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2023年8月6日「健康」をテーマに地域の方と組合員、職員を含めた“健康づくりイベント”を 開催しました。当日は天気にも恵まれ1200名を超える方が来て下さり、各ブース大盛況でした。

 リハビリテーション部でも「座ってできる体操」「腰痛講座」の2ブースを受け持ちました。

 担当者の感想を紹介します。

「座ってできる体操」

200席ほどある3階ホールで『座って出来る体操』を行いました。呼び込みのおかげで思った以上の方が来られて緊張しました。

阪神医生協診療所病棟外来通所リハビリテーションPTより 

 

 

 

 

 

『腰痛講座』

腰痛の原因や予防方法、最後は自宅でできる簡単な運動をご紹介しました。準備は大変でしたが良い経験ができました。

・久しぶりに対面でお話させていただき緊張しました。

小中島診療所外来PT、訪問リハビリテーションPTより

 

 

 

 

 

◎求人のお知らせ

 

◎症例検討②    

第一診療所デイケアPT

2023年5月27日に症例検討会を実施しました。

今回は医生協診療所と第一診療所のリハビリスタッフを中心に行いました。

いろんな視点、考え方で対象者について考えていく事ができ、

議論も活発に検討していく事ができとても勉強になりました。

 

 

 

 

 

 

 

◎症例検討①     

第一診療所デイケアPT

2023年4月22日に症例検討会を実施しました。久しぶりに対面で行い、

大学の教員や病棟の師長さんも参加いただけました。

リハスタッフだけでなく、大学の教員や看護師などいろんな角度から

質問や見解をいただきとても勉強になり、症例の理解も深まりました。

5月27日に本日発表できなかったスタッフが発表予定です。

 

 

 

 

 

 

 

◎出前講座 たんぽぽの会「腰痛予防体操・健康相談」

          第一診療所デイケア PT

2023年4月19日に常光寺支部 地域グループ たんぽぽからの依頼で

出前講座に行ってきました。
テーマは「腰痛予防体操と健康相談」で、1時間の半分程度を質問と

質問に対する対応方法や運動指導等を行いました。

肩の痛みやふくらはぎの痺れ感など日常の中から活発に質問が出てきて、

いろいろな悩みを共有しながら楽しくおこないました。

 

 

 

 

 

 

◎出前講座 健美会 咽せるってどういう事? 

阪神医生協診療所訪問リハST

令和5年4月3日に健美会の皆さんに呼んでいただき嚥下機能についての出前講座を実施しました。

今回は組合員さんの要望もあり嚥下機能の説明に加えて咽始めた時にできる対応方法の説明も行いました。

マスクを外しての口腔体操ができるようになり組合員さんと一緒にまたいろんな事ができそうだと嬉しくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎地域講座『ひまわりの家園田』  阪神医生協診療所訪問ST

令和5年3月8日(水)ひまわりの家園田によんでいただき、嚥下についてお話しました。

地域の中で根付いているひまわりの家園田はいろんな人と出会えて、お喋りできる居場所でした。

皆さんからポンポン質問や感想が飛び出してきてライブ感満載の楽しい時間となりました。

参加して下さった皆さんありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎出前講座 なごみ会 咽るってどういう事?

                                                                                                              阪神医生協訪問リハST

令和5年2月17日になごみ会の皆さんと一緒に嚥下機能についての出前講座を実施しました。

嚥下機能の説明や誤嚥予防のヒントに加え、基礎力につながる口腔体操や姿勢で唾の飲みにくさが変わること等実習もいれながら行いました。

皆さん熱心に参加され、最後の質問タイムもとても具体的な質問が続き、なごみ会の皆さんの食べる事や嚥下機能への興味の深さを改めて感じ良い時間となりました。

 

 

 

 

 

 

◎清和小学校 福祉授業 「車椅子の押し方」

第一診療所デイケア PT

2022年11月29日に清和小学校の4年生を対象に車椅子の押し方について話と実技体験を行ってきました。

車椅子を押す前にブレーキはかかっているか、足置きはどうなっているか、姿勢は崩れていないかなど見てから、声をかけてゆっくりと押すなど体験していきました。

段差昇降やスロープにも挑戦して最後は学校内を車椅子で周りました。

子供たちはどんどん車椅子の操作が上手くなり、相手の立場になっての考え方や違いを理解したうえでできる事に着目するなどいろいろと感じてしっかりと感想を話してくれました。

子供たちが楽しそうにされるので、スタッフも楽しく行えました。当日は12名の地域の方がお手伝いで来ていただき、子供たちの見守りをしてくださいました。

 

 

 

 

 

 

◎ひさご会出前講座   

第一診療所デイケアPT

2022年11月17日(木)にひさご会で「腰痛について」講義と実技を行いました。

多くの方に参加いただいたため、スペースが少なくなり、当初の予定より実技が少なく話が多くなりましたが、集中して取り組まれていました。

お互いの姿勢観察や質疑応答では楽しい雰囲気で行えました。

途中、膝の変形や臀筋のトレーニングなど脱線もありましたが、国際的に発表されている最新の知見を共有しました。

 

◎尼崎市 プラザで学びWeeK「速くなるための走り方講座」

               第一診療所デイケア PT

2022年10月30日に尼崎市からの依頼を受け小学生を対象にした「速くなるための走り方講座」の講師をしてきました。

小学1~6年生の方に参加いただき、話はほどほどに外で速く走るためのポイントを絞って運動と50m走測定をおこないました。

鬼ごっこなどの遊びを通した運動もおこない、スタッフも子供たちと走り回って楽しく過ごしました。

皆さん開始時より姿勢はきれいに力強く走れるようになっていました。

当日は3名の大学生がお手伝いで来てくれ、一緒に盛り上げてくれました。多くの方に協力いただき無事に終える事ができました。

 

 

 

 

 

◎長洲健康講座           

第一診療所デイケア PT

2022年10月13日に長洲健康講座で「腰痛について」話と実技をしてきました。

皆さん真剣に聞いていただき、実技も一生懸命に取り組まれていました。

質疑応答では腰痛以外に普段の取り組みや困っている事など多くの質問が出て活気がありました。

実習に来ていた学生さんも見学に来られて一緒に姿勢観察など行いました。

 

 

 
 

 

◎出前講座 転倒予防体操
阪神医生協診療所外来リハPT

2022年6月6日 わかくさ支部 健美会からお声がかかり出前講座を実施しました。

今回は腰痛についての説明と簡単な腰痛予防体操を行いました。

利用された皆様が仲良く、楽しい雰囲気でさせていただけました。

最後の質疑応答でも熱心な質問が多く、あっという間に時間が過ぎてしまいました。

今回は機会をいただきありがとうございました。

 
 
 
 

 

◎出前講座 転倒予防体操
小中島訪問リハPT

令和4年6月14日に善法寺会館にて15名ほどの参加をいただき、転倒予防体操について実施しました。

転倒の原因や転倒リスクの評価について話し、体操では下肢の筋肉を中心に意識して運動することを話ししました。

参加してくださった方も身体を動かしてくださり、一緒に感じながら行えました。

                          

◎出前講座       
阪神医生協診療所訪問リハビリ 言語聴覚士 

5月25日(水)に常光寺支部かしまし会の皆さんからお声がかかり、出前講座を実施しました。

今回はマスクや口呼吸が嚥下にどう影響するかなどお話し、ストレッチや口の体操も紹介しながら一緒に行う事ができました。

60分ほどでしたが久しぶりに皆さんと楽しい時間を過ごせました。

かしまし会の皆さん、機会をいただきありがとうございました。

 
◎症例検討会

2022年3月26日 阪神医生協診療所 病棟外来リハビリテーション勉強会にて症例検討会を行いました。

最近はコロナもあり定期的な開催は困難でしたがZOOMを使用し、大学教員も参加いただき、工夫しながら実施しています。新しい見解などにも触れることができ、症例の理解を深めました。

 

◆求人募集◆
ただいま以下の事業所でリハスタッフを募集中です。

◆小中島診療所 訪問リハビリ
所在地  尼崎市小中島2-8-8
募集職種 理学療法士、作業療法士
業務内容 訪問リハビリ業務
勤務形態 ①常勤:※訪問
募集人数 数名
問い合わせ 電話:06-6491-5138
採用担当 松田

◆第一診療所デイケア
所在地  尼崎市常光寺1-27-21
募集職種 理学療法士、作業療法士
業務内容 デイケアにおけるリハビリ業務
勤務形態 ①常勤 ②非常勤
募集人数 ①2名 ②数名
問い合わせ 電話:06-6481-5504
メール:daiitiriha@hansiniseikyo.or.jp
採用担当 大原

◆阪神医生協診療所 訪問リハビリ
所在地  尼崎市長洲本通1-16-17
募集職種 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
業務内容 理学療法士、作業療法士:訪問リハビリ業務
        言語聴覚士:訪問リハビリ、病棟、外来、デイケアでのリハビリ業務
勤務形態 ①常勤 ②非常勤
募集人員 ①数名 ②数名
問い合わせ 電話:06-6481-5545
採用担当 長田、峠口

◆4事業所共通項目
給与   ①基本給220,000円、経験給、調整給、扶養手当あり ※訪問は外勤手当8,000円あり
     ②時給 1,800円~(訪問業務については +50円/H)
交通費  ①②ともに実費支給 (上限50,000円/月)
制度   ①社会保険完備、退職金あり(3年以上勤務)
     ②相談
勤務時間 ①平日・土曜8:30~17:30
    (※小中島診療所の外来と訪問のリハビリは、平日8:30~17:00※週1回程19:30まで夜診対応あり、土曜8:30~13:00、)    
     ②曜日・時間など相談
休日   ①4週8休制(※小中島診療所の外来と訪問のリハビリは4週7休制)、夏季休暇(3日)、①②日曜・祝日休み(※小中島診療所の訪問リハビリは祝日も稼働=月の休日数は祝日休みと同じ)、年末年始(5日) 
     有給休暇:①初年6か月経過後10日、6年6か月経過20日
          ②勤務日数により
昇給   ① 年1回
賞与   ①② 年2回
必要書類 ①② 履歴書
選考方法 ①② 面接

 

シーティング、ポジショニング研修会

2019年12月21日に、姿勢・活動ケア研究会兵庫支部長の山崎先生に講師として来ていただき、ポジショニング研修会を第一診療所で行いました。

第一診療所ではシーティング、ポジショニングを継続して行っており、今回はポジショニングの基礎②「トータルケアのためのポジショニング~環境が体圧分散に与える影響を考える~」というテーマで、参加者は15名で近隣の病院や施設、大学からも参加いただき、交流を図りながら行いました。

 
 健康フェスタで「子供体力測定」を開催しました!

阪神医療生活協同組合のリハビリテーションスタッフは地域住民の健康増進活動にも積極的に参加しています。

令和11026日、27日は、イオン尼崎店にて健康フェスタを開催し、各診療所より参加できるリハビリスタッフが集まり、子供の体力測定を行いました!参加者は全体409名、子供150名(昨年は全体395名、子供116名)。

成長曲線に合わせた肥満度のチェック、筋力、柔軟性、瞬発力を測定しました!尼崎の子供たちが元気に参加してくださいました!

 


 阪神医療生協のリハビリテーションは、

地域や生活に適したリハビリに取り組んでいます。

 

リハビリテーションをご存知ですか?

 

利用者が再び生活をするうえで適した能力や環境を得るための援助を、医師の診察と指示のもとで、セラピストが行います。 


 理学療法士 りがくりょうほうし

 PT:Physical Therapist

歩く、立つ、など日常生活の基本となる動作の維持・改善の援助を行います。 

 

 

  作業療法士 さぎょうりょうほうし

OT:Occupational Therapist

社会の中に適応するための能力を、作業を通じて維持・改善し、その人らしい生活の獲得の援助を行います。  

 

 言語聴覚士 げんごちょうかくし

ST:Speech-Language-Hearing Therapist

言葉や聞こえ、食物を口から食べることに障害を持つ方の機能回復の援助を行います。  

 

外来リハビリ

整形疾患だけでなく呼吸器や脳卒中等も受け入れており、病態に合わせた運動等を提供しています。  

   

 入院リハビリ

 急性期から慢性期にかけて病態に合わせた生活動作練習等を行い、退院へ適切なサポートをしています。  

  

通所リハビリ

日常生活をより良く過ごしやすくしていくために、その方の状態や課題に対してセラピストが指導、訓練等を行います。   

 

 

訪問リハビリ

ご自宅に伺い、住まいの環境に合わせてリハビリを行います。 

診療所から :  

訪問看護から: 

 

 

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